DOしよう衝DO!!!(大阪LIVE煩悩2/27・中編)
- 2010.03.13 Saturday
- 03:07
もうタイトルから破綻気味の衝撃的後編に続く。
あ、もう隠さないよ。
隠した方が絶対に良いであろう内容なんだけど。
傷つくと思うお嬢さんお兄さんは最初から見ないd(ry
そう、稲さんがギター弾いてくださいwと
袖に引っ込んだのを合図に
可愛らしいメンバー紹介が終わって、
ムードある大人のジャジーなセッション。
ジャジーなセッション。(うるさいな)
そう、この次はついに
ナマ見納めのあの曲だ。
そして、今日はあの衣装のはず。
私は勿論、隣のなつさん的にも
ほぼ間違いなくドツボだという自信があった。
出ない声で奇声を呟きながら
なつさんの腕を軽く握る。
…あ、次に何かあるんやな(後なつさん談)
LOVE IS DEAD
イントロで既に心内絶叫。
そして稲さんがスクリーンに映った瞬間
何か眼からぴょって涙が飛び出たww
シルクサテンのような素材の
臙脂(パープル)のシャツに、
細く短めの黒いネクタイ。
超タイトなブラックパンツ。
シャツは腕捲り仕様。
あぁあっああぁあ(ゴロゴロゴロ)
にほんごをわすれそうだ(うるさいな)
エロ!!
あー、もう一回言おうかな
エロ!!!
なつさんからも即座に大変な驚きと
喜びの声が届いて参りました。
上下共、必要以上にタイトでピタッとした素材なので
身体の線が本当にくっきりはっきり見えて、
上半身裸とかよりずっとエロいです。
胸の盛り上がりとか、
腰へ続く急な坂道とか、
小さなお尻の張り方とか。
そのカーブの一つ一つが
何とも扇情的で、求心力を持っている。
(何で今回こんな小説風か私。
てか身体の説明で文字数取り過ぎだからな)
この衣装は私的ツボ最高値を記録しました。
巷ではバーテンスタイルの方が圧倒的に人気があるようですが
私は敢えて、こちらを推したい。
何言ってるんだって?知らないよ!(逆ギレ)
艶かしいステップを踏んで歌う稲さんを味わいつつ
なつさんと2人、汗ばんだ手を握り合いながらノる。
「LOVE IS DEAD消してよ〜死んだ恋の呪文を」
サビに来てああ、この曲超好きだわー!!と
ファン純度が増した瞬間。
「この体から〜」
よりによってここで稲さんが
中腰で脚を思いっきり開いた状態で
腰をこう…
それはもう厭らしい感じで
何かもう
何かもう
ごめん、ちゃんと言う。
言葉じゃ伝わらないって分かってるけど。
いや、腰をグリグリと突き回したんですよ。
表現しにくいような、柔らかく生々しい動きで。
私「んあ」ってなって普通に座席に座り込んだ。
…というか気付いたら座り込んでいた(マジ)
去年のSHOW CASEの伝説的VAMPIRE WOMANで
続出したらしい『お座り女子』に俺がなるとはww
興奮して足がふらつく事はあるんですが
ストッと腰が抜けることってあり得なかった。
これがまさに『腰にキた』って事なんだな。
服を着込んだ男を観てるだけで?凄いな。
いや、しつこいけど本当に厭らしかった。ビックリした。
04年からこっち、毎年観ているくせに
これがあの噂の稲葉かと思ったぐらい(笑)
凄いフェロモンだった(;*´Д`*)
背中の後ろから何か立ち昇ってる感じ。
まんまと2番(←)でも同じ動きをしてくれ、
息も絶え絶えになったところで
ハプニングが起こる。
大サビ前から、あれ?
稲さん歌走ってる?と思っていたら
サビの部分でヴオォオオン!って物凄い音がして
何と楽器音がぶっ飛んでしまった!!
音響トラブルだったのか。
松本さんがPAをさっと見ている気がした。
歌いながら何とか帳尻をつけ、
正常な歌に戻そうとする稲さん。
一生懸命歌に合わせようとするバンド。
2小節ぐらいで元に戻したので、流石プロだなと思った。
ヒヤッとしたので興奮しきった頭が
ちょっと冷静になって、ある意味私助かった。←
しかし最後のこの体〜のところは、
立て直し途中だったからか動きなし。うっ…(涙)
ラストの膝立ち超絶シャウトは
いつも以上に壮絶だった。
また腰が抜ける私。
もう何回イッたんだ今日。
IT'S SHOWTIME!!
相変わらず正気に戻れないまま
爽やかなLIVEの歌へ突入。
さっきまであんなにエロいと思った衣装が
普通に精悍でカッコ良いと思えるMAGIC。
テロンと出てきてるシャツの裾が可愛い。
Freedom Train
ここ本当に何かの集会みたいですよねw
ハーケンクロ イツ!みたいな旗も。(適当)
拡声器で稲さん演説。
ちょっと音が割れ気味なのが惜しい。
大阪のみなさーん!
何かにつけて自由自由って言いますけど
自由とはタダで貰えるモンでも楽なものでもありませんよーっ!
自由とは時としてながく寂しく、険しいものなのですぅーっ!
的な。
若干尺が足りなくて
SET ME FREE!に被ってた覚えもw
だれにも言えねぇ
どピンクTシャツきましたこれ。
この会場で初めて観たな。
何かI'D DO MEって書いてた?
イドドゥーミーなのかと思ってウケたw
真相は次回会報だな。
<Bさんの会報は毎回爆笑です
稲さんがよくジャンプしてた気がします。
不思議じゃなぁいよ〜から
またしても松本さんが何故かゴッド・ファーザーを1フレーズ。
2人でくっついてスクリーンにカメラ目線。
何て言ったらいいのか…ぼえーっとして
まさに「こっち見んな」顔ww
(ちなみに26日土曜日は何故か松本が
稲葉の肩を叩き慰めてた。何の演技だw)
そしてぬっと登場した
誰にも言えねぇ井戸。
えっと…後編に続く(ええーーー)
ツアー参加ラストはどうしても長くなります。
ってかLOVE IS DEADしか書いてねえじゃねえか!
すみません…私には破壊力が強過ぎました…。
ついでに追記に酷い妄想。
本当に酷いからド変態以外は見ないのが吉。
あ、もう隠さないよ。
隠した方が絶対に良いであろう内容なんだけど。
傷つくと思うお嬢さんお兄さんは最初から見ないd(ry
そう、稲さんがギター弾いてくださいwと
袖に引っ込んだのを合図に
可愛らしいメンバー紹介が終わって、
ムードある大人のジャジーなセッション。
ジャジーなセッション。(うるさいな)
そう、この次はついに
ナマ見納めのあの曲だ。
そして、今日はあの衣装のはず。
私は勿論、隣のなつさん的にも
ほぼ間違いなくドツボだという自信があった。
出ない声で奇声を呟きながら
なつさんの腕を軽く握る。
…あ、次に何かあるんやな(後なつさん談)
LOVE IS DEAD
イントロで既に心内絶叫。
そして稲さんがスクリーンに映った瞬間
何か眼からぴょって涙が飛び出たww
シルクサテンのような素材の
臙脂(パープル)のシャツに、
細く短めの黒いネクタイ。
超タイトなブラックパンツ。
シャツは腕捲り仕様。
あぁあっああぁあ(ゴロゴロゴロ)
にほんごをわすれそうだ(うるさいな)
エロ!!
あー、もう一回言おうかな
エロ!!!
なつさんからも即座に大変な驚きと
喜びの声が届いて参りました。
上下共、必要以上にタイトでピタッとした素材なので
身体の線が本当にくっきりはっきり見えて、
上半身裸とかよりずっとエロいです。
胸の盛り上がりとか、
腰へ続く急な坂道とか、
小さなお尻の張り方とか。
そのカーブの一つ一つが
何とも扇情的で、求心力を持っている。
(何で今回こんな小説風か私。
てか身体の説明で文字数取り過ぎだからな)
この衣装は私的ツボ最高値を記録しました。
巷ではバーテンスタイルの方が圧倒的に人気があるようですが
私は敢えて、こちらを推したい。
何言ってるんだって?知らないよ!(逆ギレ)
艶かしいステップを踏んで歌う稲さんを味わいつつ
なつさんと2人、汗ばんだ手を握り合いながらノる。
「LOVE IS DEAD消してよ〜死んだ恋の呪文を」
サビに来てああ、この曲超好きだわー!!と
ファン純度が増した瞬間。
「この体から〜」
よりによってここで稲さんが
中腰で脚を思いっきり開いた状態で
腰をこう…
それはもう厭らしい感じで
何かもう
何かもう
ごめん、ちゃんと言う。
言葉じゃ伝わらないって分かってるけど。
いや、腰をグリグリと突き回したんですよ。
表現しにくいような、柔らかく生々しい動きで。
私「んあ」ってなって普通に座席に座り込んだ。
…というか気付いたら座り込んでいた(マジ)
去年のSHOW CASEの伝説的VAMPIRE WOMANで
続出したらしい『お座り女子』に俺がなるとはww
興奮して足がふらつく事はあるんですが
ストッと腰が抜けることってあり得なかった。
これがまさに『腰にキた』って事なんだな。
服を着込んだ男を観てるだけで?凄いな。
いや、しつこいけど本当に厭らしかった。ビックリした。
04年からこっち、毎年観ているくせに
これがあの噂の稲葉かと思ったぐらい(笑)
凄いフェロモンだった(;*´Д`*)
背中の後ろから何か立ち昇ってる感じ。
まんまと2番(←)でも同じ動きをしてくれ、
息も絶え絶えになったところで
ハプニングが起こる。
大サビ前から、あれ?
稲さん歌走ってる?と思っていたら
サビの部分でヴオォオオン!って物凄い音がして
何と楽器音がぶっ飛んでしまった!!
音響トラブルだったのか。
松本さんがPAをさっと見ている気がした。
歌いながら何とか帳尻をつけ、
正常な歌に戻そうとする稲さん。
一生懸命歌に合わせようとするバンド。
2小節ぐらいで元に戻したので、流石プロだなと思った。
ヒヤッとしたので興奮しきった頭が
ちょっと冷静になって、ある意味私助かった。←
しかし最後のこの体〜のところは、
立て直し途中だったからか動きなし。うっ…(涙)
ラストの膝立ち超絶シャウトは
いつも以上に壮絶だった。
また腰が抜ける私。
もう何回イッたんだ今日。
IT'S SHOWTIME!!
相変わらず正気に戻れないまま
爽やかなLIVEの歌へ突入。
さっきまであんなにエロいと思った衣装が
普通に精悍でカッコ良いと思えるMAGIC。
テロンと出てきてるシャツの裾が可愛い。
Freedom Train
ここ本当に何かの集会みたいですよねw
ハーケンクロ イツ!みたいな旗も。(適当)
拡声器で稲さん演説。
ちょっと音が割れ気味なのが惜しい。
大阪のみなさーん!
何かにつけて自由自由って言いますけど
自由とはタダで貰えるモンでも楽なものでもありませんよーっ!
自由とは時としてながく寂しく、険しいものなのですぅーっ!
的な。
若干尺が足りなくて
SET ME FREE!に被ってた覚えもw
だれにも言えねぇ
どピンクTシャツきましたこれ。
この会場で初めて観たな。
何かI'D DO MEって書いてた?
イドドゥーミーなのかと思ってウケたw
真相は次回会報だな。
<Bさんの会報は毎回爆笑です
稲さんがよくジャンプしてた気がします。
不思議じゃなぁいよ〜から
またしても松本さんが何故かゴッド・ファーザーを1フレーズ。
2人でくっついてスクリーンにカメラ目線。
何て言ったらいいのか…ぼえーっとして
まさに「こっち見んな」顔ww
(ちなみに26日土曜日は何故か松本が
稲葉の肩を叩き慰めてた。何の演技だw)
そしてぬっと登場した
誰にも言えねぇ井戸。
えっと…後編に続く(ええーーー)
ツアー参加ラストはどうしても長くなります。
ってかLOVE IS DEADしか書いてねえじゃねえか!
すみません…私には破壊力が強過ぎました…。
ついでに追記に酷い妄想。
本当に酷いからド変態以外は見ないのが吉。
LOVE IS DEADを観ている最中、
もがいてもがいて分からなかったから
帰りの新幹線で真剣に考えた。
何でこんなにこの歌のLIVEバージョンと
この歌を歌っている稲さんは厭らしいのかと。
それで思い浮かんだのは、
あの時の稲さんから漂う
『背徳感』じゃないのかなって思った。
生で聴く前はこの曲の破滅的な雰囲気と
サウンドが大っ好きでよく聴いてたんだけど、
生で聴いたら印象がまたガラッと変わったな。
この曲の歌詞って実は、
熱情の相手の描写が殆ど無いのね。
聞き分けのない子をあやすように
軽く諭されて終わってゆくのか
このたった2行で相手がどんな女か
想像出来てしまう巧みさ。
一時の情事に本気になって
自分のせいでボロボロになっていく男を
むしろまるで愉しんでいるような。
そんな像さえ浮かんでくる。
あの腰の動きと表情、
そして声の艶を味わった瞬間
ああ、この失恋の歌は
こんなに性的な意味を含んでいたのかって
顔が赤くなるほど痛感した。
イメージとしては
『ある日突然冷たく切れた女に電話をかけ続け、
繋がらない電話(もしくは繋がって沈黙)の
受話器を持ったまま
自慰行為をする絶世の美青年を
ただずっと、壁の穴から覗いている』
的な背徳感。
ああもう黙れって?すみません。
でもこれずーっとイメージ捜してて
辿り着いたからどうしても言いたかったんだ!(うるさい)
これ全然LIVE感想じゃないよね!分かってる★<うわあ
やばいな、MAGICの感想全然まともじゃないじゃん。
さすがMAGI(黙れ)
もがいてもがいて分からなかったから
帰りの新幹線で真剣に考えた。
何でこんなにこの歌のLIVEバージョンと
この歌を歌っている稲さんは厭らしいのかと。
それで思い浮かんだのは、
あの時の稲さんから漂う
『背徳感』じゃないのかなって思った。
生で聴く前はこの曲の破滅的な雰囲気と
サウンドが大っ好きでよく聴いてたんだけど、
生で聴いたら印象がまたガラッと変わったな。
この曲の歌詞って実は、
熱情の相手の描写が殆ど無いのね。
聞き分けのない子をあやすように
軽く諭されて終わってゆくのか
このたった2行で相手がどんな女か
想像出来てしまう巧みさ。
一時の情事に本気になって
自分のせいでボロボロになっていく男を
むしろまるで愉しんでいるような。
そんな像さえ浮かんでくる。
あの腰の動きと表情、
そして声の艶を味わった瞬間
ああ、この失恋の歌は
こんなに性的な意味を含んでいたのかって
顔が赤くなるほど痛感した。
イメージとしては
『ある日突然冷たく切れた女に電話をかけ続け、
繋がらない電話(もしくは繋がって沈黙)の
受話器を持ったまま
自慰行為をする絶世の美青年を
ただずっと、壁の穴から覗いている』
的な背徳感。
ああもう黙れって?すみません。
でもこれずーっとイメージ捜してて
辿り着いたからどうしても言いたかったんだ!(うるさい)
これ全然LIVE感想じゃないよね!分かってる★<うわあ
やばいな、MAGICの感想全然まともじゃないじゃん。
さすがMAGI(黙れ)
