そこに私は要らない【ザ・インタビューズ転載】

  • 2014.01.06 Monday
  • 00:02

●稲ソロライブを自分でプロデュースできるとしたらどんなふうにする?


これは本当に個人的に、なんですが…。
稲葉浩志の音楽に触れることは
あの世界観にどっぷり浸かり、音に酔い、
引き摺り込まれて衝撃を受けたり
楽しんだり悲しんだりするのが快感なので、
そこに"私"の存在は必要ないんですよ。
私みたいなのが手を加えて、あの世界を壊したくないのです。
ソロになると何だかネガティブな答えになってしまいますね…すみません。

(2012/6/25 22:45)
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