Still Alive

  • 2017.06.13 Tuesday
  • 22:50

B'zは正しい。

B'zはいつだって正しい。


その正しさを、時に辛く感じることがある。


だけど、彼らは逃げても追ってはくれない。
まるっきり心を見透かされているのに、
追ってきてその強さで説き伏せたりはしない。

弱さや寂しさ、
悲しみ苦しみを
飲み込みながら、
包み込みながら、
いつも寡黙に立っている。

たとえよそ見をしていても、
その音が聴こえてくれば
心を揺さぶられ、涙が流れる。

B'zは正しい。

私はきっと、
いつもその正しさを求めている。


おかえりなさい

0

    INABA / SALAS “CHUBBY GROOVE TOUR 2017” WOWOW放送

    • 2017.03.26 Sunday
    • 14:07


    ちなみに本編感想はこちら。

    想像以上に映像"作品"になっていて、
    撮って出しかな?と予想していたので
    ありがたさしかなかった。

    相変わらず下半身からの容赦ないナメ
    歌詞に合わせて実像ではなくシルエットを映す時点で、
    B'z側のカメラマンなんだなと思ったけど。

    当日の興奮しきった中でも
    勿論気付いてはいたけど、
    素人でもはっきり分かる演奏の素晴らしさ、
    きっちりした日本的なB'zのそれとは違う、
    ある意味ラフでクールなかおり。
    全員のキャラが立ち過ぎているのに
    音がケンカしていないことにまた巧さを感じる。
    ど素人の感想だけど。

    SALASのギターの音色、
    歪んでいるけど情熱的で、
    何かもうすごく好きだ。

    そして、ボーカルINABA。
    その凄さは勿論知っていたけど、
    こうやって全く新しいバンドの中に
    しかも世界的に知名度があり
    一筋縄ではいかないメンバーの中に
    自分中心ではなくポンと入って、
    全く引けをとらないあの声、パフォーマンス。
    改めて凄い人だなと思わされた。

    最初、上の部分が少し掠れる部分があったけど、
    何曲目かで完全に喉が開いたというか。
    とても3日連続公演の最終日だなんて信じられない。

    それにしても、あんなに下半身が動いていたのか…!
    不可思議かつ人間なのか疑うほど柔軟性のある動き。
    INABA/SALASはダンサブルな要素が多いだけに、
    殆どの人が埋もれてあの動きが見えなかったことが
    唯一スタンディングの惜しいところ。
    だからホールかアリーナでまたやってください。

    今回の映像の細かいディティールは多分、書かない。
    書いたら発売されなくなっちゃいそうで。

    IANBA/SALASが本当に終わっちゃいそうで。

    また帰ってきてね。
    待っています。

    じゃ、またリピートしてきまーす。
    0

      CHUBBY

      • 2017.01.18 Wednesday
      • 00:40

      真新しいバンドを見つけたような、
      そんな驚きとワクワクを覚えたのは初めてだ。

      体がスウィングして、心が弾んで、
      歌詞カードを見るとやっぱり胸が疼いて。

      何て才能だろう、どうもありがとう。
      その才能に、才能で寄り添ってくれて、
      どうもありがとう。

      愛情の形にこだわって、
      息を詰まらせているのは誰?

      私もその一人かもしれない。
      楽しむものだ、音楽は。
      これからは、雑音さえ利用して楽しもう。
      足を取られてる暇なんてない。


      イナバサラス、
      私の大好きなアーティストに加わりました。
      どうもありがとう。

      0

        全部チャラに

        • 2016.08.24 Wednesday
        • 00:56


        夢中になって築いてきたのは
        自ら閉じ込めるケージ








        いつも連れ戻してくれる
        熱くて冷たくて脆くて強い言葉で
        その炎で



        全て手に入れられなくていいから
        全部チャラにしなくてもいいから
        このまま生きていくこと許してください


        0

          流れてつながる、en(enBlu-ray感想・後編)

          • 2016.08.16 Tuesday
          • 22:28


          en訓覗作品感想、後編です。
          前編はこちら


          無駄に長くなってしまった上に
          本編の感想からかなり離れた
          ソロ自体のウザ語りになってしまった…。
          まあいつも通りだね。
          ポエム臭っていうか信者みもすごいよ。

          それでよければ下からどうぞ!


          続きを読む >>
          0

            流れてつながる、en(enBlu-ray感想・前編)

            • 2016.08.16 Tuesday
            • 00:01


            en靴慮演自体に関しては
            もう言いたいこと全部書き尽くして
            やり切った自己満足があるんだけど、
            映像に関してはまた違った。

            撮って出しのhuluは
            リアルタイムの共有(の再放送)。
            en轡僖奪院璽犬蓮
            臨場感は確かに落ちるんだけど、
            芸術作品だった。

            個人的にはソロ作品の世界観を守る
            相変わらずのクオリティの高さに感嘆したので、
            何度も繰り返し観ながら
            だらだらと振り返ってみた。

            観ながら思いつくことを書き連ねたので、
            支離滅裂だわ独りよがりだわ
            要するにいつも通りで
            需要ゼロっぽいけど、
            とりあえず残しておく。

            LIVEだけ見てて映像を観ていないと
            意味が分かんない部分があると思うけど、
            観てもいない人がこれ読むわけないからいっか。

            分かち合う気持ちが薄く、
            また音楽的な高尚さ皆無の
            ただのキモヲタの感想文です。
            わあ需要ゼロっぽい!

            暇だし読んでみるかって方は下からどうぞ!

            続きを読む >>
            0

              うつくしい世界 〜ソロMVを振り返る〜

              • 2016.07.18 Monday
              • 15:59


              またお得意の一人シンポジウムか。


              もうそろそろ、en靴糧売も近付いてきたし
              どうやら『なにもない夏』になりそうなので、
              ソロの中で特に好きなMVを振り返るというか、
              ただ並べたいというか。
              今までずっとやりたかったんだよね。

              ソロは最新の『羽』以外、
              というかフルで作っているものは
              すべてフルで配信しているはずなので、
              堂々と勧めやすくて助かる。

              感想抜きでただ動画を
              並べるだけにしようかと思ったんだけど、
              それだと自分のBlogに貼るのは
              何だか卑怯な感じするので。
              まあ私の語り飛ばしながらでいいんで観て下さい。
              『羽』でちょっと興味持った方も是非!





              ▼稲葉浩志 / 波


              シチュエーションはかなり謎で、
              スタイリングやアップの多さで
              まさに90年代のPVという感じ。
              ただ、ひたすら美しい。
              姿も、声も、曲も。
              ちょっと壮絶な美しさ。
              この時期は、棘がある脆い花って雰囲気。



              ▼稲葉浩志 / 遠くまで


              これ、個人的に
              実は一番鬱になるMV。
              卵(母体)に浮かぶシーンとか、
              もうあああ…ってなる。

              街に出ると急に
              通行人が兵士やモンスターに見えて、
              ふたりだけの森に還っていく。
              この時期の痩せ過ぎた身体が、
              世界観とあまりにもマッチしていて怖い。

              街で苦しんでる時は
              卵の中で溺れてるんだよね…。
              結局、体は外に出てないってことなんだろうか。

              街は色の彩度を落とし気味なのに、
              森と彼女の洋服に付いたお花の色が
              とても綺麗に見えるのが印象的。

              ていうか遠くまで行ってないじゃん…。
              (久々に見返して鬱になっている)

              語弊があるけど、稲葉浩志ソロを知るには
              もってこいのMVかも。



              ▼稲葉浩志 / O.NO.RE


              遠くまでから打って変わった力強さ。
              ムチムチ筋肉ボディいや
              ビジュアルの良さを限界まで活かしたMV。

              これは稲葉浩志レベルじゃないと成り立たない。
              料理でたとえるとお造り的な映像美だよね。ムキ身でね。
              何言ってるのか自分で分からないけどね。

              タトゥー以外に歌詞を肉体に書き込むという、
              耳なし芳一を彷彿とさせる演出もいい。
              フロントには敢えて書かず、
              言葉を全部背中に背負ってるのもいい。

              …とかいう深読みを別にしなくても、
              とにかくかっこいいMV。
              男女ともに大変人気が高いのが頷ける。



              ▼稲葉浩志 / Touch


              TouchのMVは好きで、好き過ぎて
              書こう書こうと思って
              もう2、3年経っているという。

              無垢な白とギルティな青、情熱の赤。
              色彩、スローモーションの入れ方、逆回し、
              アングルもう全てが完璧。
              オーケストラがいるのも素晴らしい。

              その中で佇む、この稲葉浩志の美しさよ…。
              そもそも、お顔こんなにどアップで撮れるか?
              Touchも歌手本人の美貌を最大限に活かしている。
              使える武器が多いのは素晴らしいことだ。
              世界観を本人で表現出来るんだからね。



              ▼稲葉浩志 / AKATSUKI


              何と、最初アップした時に
              忘れてたからね、AKATSUKI。
              これは外せないだろう。

              当時、3ケタぐらい観た覚えがある。
              あの頃にしては、スタイリングも素敵。
              今見るとサイズ感(特にボトム)が残念だけど。

              彼は静止画もいいけど
              動いている、特に歌っている時の
              表情や仕草がたまらなくいい。
              それを凝縮させたようなMV。
              ライオネル監督の
              趣味全開コスプレ展開もいい。
              稲葉浩志にリーマンの格好させるとか最高か。

              ただこれ、完成度ではなく
              マニア視点のみで見たら
              ディレクターズカットの方が
              美味しいカット多いんだよね。
              (無かったから貼れないけど)



              ▼稲葉浩志 / I'm on fire


              稲葉浩志ソロの持つ
              『儚さ』が全面に出ているMV。
              これ女性監督なんだっけ?
              この柔らかさはなるほどって感じ。

              これも本当にシンプルな作りだな…。
              実際、水に浮かんでいるだけだもん。
              予算をかけなくてもいいものは撮れる、の代表。

              水面に反射する光の色が、
              穏やかな浅瀬の時は暖色で、
              転調の時は険しい深淵、
              色は寒色なんだね。



              ▼稲葉浩志 / Wonderland


              …Wonderlandは個人的に
              このMV(CM)をTVで観てヲタになったから、
              ちょっと公平に観られない感が。

              『遠くまで』の世界を現代的に、
              生々しくしたような。
              裏返しの世界。
              しかし、遠くまでと比べると
              稲葉さんの目に全然力がないな…。

              そういえばこのMVも日本人出てたね。
              ドラァグクイーンが出てくるのも彼のMVらしい。

              余談だけど、品川ステラボールのロビーが
              メリーゴーランドなんかあって
              ちょっとWonderlandっぽかったんだよね。

              ラストの転調で扉の向こうに
              誰もいなくなるのがもう本当に酷い(絶賛)。

              これ、変わったMVだなあってじっと観ていると
              じわじわ蝕まれてくるので注意して下さい(経験談)。



              ▼稲葉浩志 / 正面衝突


              ▼稲葉浩志 / ハズムセカイ


              ソロでも『ロック』『動』の部分を司るMV。
              Wonderlandで憂鬱になったら、
              これらを観てほっとする。
              正面衝突でほっとするのも凄いけど。
              ハズムセカイは色があったかくていいね。



              ▼稲葉浩志 / Okay


              もっとも私が観るのに勇気がいり、
              観出すとはまって抜け出せなくなるMVが
              このOkay。
              もうちょっと、気が狂うほど好き。
              美しく静寂に包まれた、悲しいMV。

              Okayについては前に書いたので、
              もし良ければこちらを。
              →Okayの黒と白

              これも稲葉浩志ソロを
              はっきりとあらわすMVだなあ。
              勝手だけど。



              ▼稲葉浩志 / 念書


              これは何もかも異色のMVだよね…。
              配信当時、閲覧注意レベルに騒がれていた記憶。
              本人が少しも出ていないのに、
              再生回数が稲葉ソロ歴代2位なのって凄いな。
              100万回超えているんだね。

              楽曲が衝撃的過ぎて、
              アクが強いながらもストーリー自体は
              ストレートに表現している印象。
              まあ、色んな意味で
              絶対にB'zでは作れない映像である。

              念書も別で書いたので
              もし気が向けばこちらを。
              →違和感の効能



              ▼稲葉浩志 / Stay Free


              これは、en靴離僖鵐嫖に繋がっているような、
              ちょっとロードムービー的な作品。
              ゼッケン的なこの背中のパッチが
              自分で付けたものっていうことが分かって、
              楽曲の世界観というよりも、
              稲葉浩志のパーソナルが
              より前面に出ているMVだなと。

              これもちょっと書いたな。
              良かったらこちらを。
              →自由って?



              ▼稲葉浩志 / oh my love


              冒頭から静かに白馬が倒れるシーン。
              その痩せた白馬と向かい合う、
              齢50を迎えた稲葉さん。
              この白馬って稲葉さんの化身でもあるのかな。
              無垢に踊る、若くみずみずしいバレリーナが
              ある意味対照的。

              MVの設定自体は割とファンタジーなのに、
              『遠くまで』や『Wonderland』のような
              歪さがないのが特徴。

              転調部分から、暗かった世界に
              鮮やかで暖かな色が灯る。
              白馬は再び立ち上がり、
              人々は喜びの踊りを舞う。
              その中心にいる稲葉さん。
              その表情が冒頭から
              柔らかく変化しているのも見どころ。

              …実はこのoh my love、
              『羽』が出るまで避けていたMV。
              美しくて大好きなんだけど、
              辛くなるんだよね…上手く言えないけど。
              全然共通点ないのに、
              なぜか絵本『幸福の王子』を思い出す。
              終わりのある多幸感。

              今も観ながら号泣してる(こいつ…)。

              また脱線しちゃうんだけど、
              oh my loveから半年ほどしか経たずに
              発表されたB'zの『有頂天』のMV。
              同じように多色使い+モノトーンの衣装なのに、
              あんまりにも違いすぎて笑ってしまった。
              別人に見えるw

              ここに貼るのは違うので、リンクで。
              →B'z / 有頂天
              oh my love観てから再生してみたら、
              強すぎて笑うw
              この「細けえこたあいいんだよ!」感w
              こっちも大好き!w




              ▼稲葉浩志 / Saturday


              これはen-ballの世界観、
              稲葉浩志のLIVEでの美しさを
              余すところなくおさえたダイジェストながら、
              だからこそSaturday自体の世界にぴったりという
              おそろしいMV。
              汗まですくいとって演出にするとは…。
              完成度に慄いたよね。
              余計な効果を加えてないのが素晴らしい。



              ▼稲葉浩志 / 水路


              ちょっと順番は違うんだけど、
              敢えてこちらから。

              これ、三半規管弱い人とメンタル弱い人は注意して。
              細かく観ていきたいのに、
              すっごい酔うから全然観られないんだよね…。

              首都高を走るトラックの中で、
              回りながら延々とたゆたう人。
              それが母体の中に見えたり、
              都会に置き去りにされた空間にも見えたり。
              途中から泳いでいるというより
              もがいている感じがする。

              ラスト、扉が閉まって
              どんどん他の車に抜かれていくんだよね。
              最終的にカメラも追い抜いていってしまう。
              誰にも見えて(認識されて)いない感じ…。
              すっごいあの…心身を病みます…(絶賛)



              ▼稲葉浩志 / 羽(※MV用ショートバージョン)


              稲葉浩志ソロ19年めの最新シングルにして
              最もキャッチーで一般に受け入れられ、
              代表作となった曲。
              それを証明するように、
              再生回数200万回超えてる。
              フルじゃないのに凄いな。

              楽曲自体もだけど、このMVも
              新しいことを取り入れているよね。
              羽についても書いているので良ければこちらを。
              →飛び方次第




              こうして並べると、昔から
              色々な試みをしているんだなあ。
              そして、本当に私は稲葉浩志の世界を
              愛しているのだなあと実感させられる。


              上記の曲達が入ったり
              入らなかったりしている(お前)
              Koshi Inaba LIVE 2016 〜enIII〜、8/3発売です。
              あ、羽は入っているよ。
              本当に素晴らしいツアーだったので
              是非ともどうぞ。
              Blu-ray、DVD共に価格は同じです。


              Koshi Inaba LIVE 2016 〜enIII〜[Blu-ray]



              Koshi Inaba LIVE 2016 〜enIII〜 [DVD]




              最後まで読んで下さって
              ありがとうございました!

              0

                You are my

                • 2016.01.12 Tuesday
                • 23:46


                優しく微笑んで
                手を差し伸べたり
                厳しく寂しい顔で
                突き放したりする

                癒やしにも薬にも
                毒にもなるあなたから
                まだまだ私は逃れられそうにない

                傷すらも美しく輝く羽で飛ぶあなたから
                まだまだ私は目を離せそうにない


                辛くて辛くて幸せ
                やっぱり生きていてよかった

                0

                  飛び方次第(羽MV他感想)

                  • 2015.12.29 Tuesday
                  • 17:11


                  Mステのパフォーマンスが
                  あまりにも素晴らしすぎて、
                  そして初めてフルで聴いた『羽』が
                  想像以上にかっこよくて、ここ数日、
                  何度も何度もリピートしていた。
                  なので、先ほどやっとMVを観られた。

                  懐かしさを内包する、
                  エレクトロ×ロックの瑞々しさ。
                  それがクリエイターの若々しい作品と
                  見事にマッチしている。
                  大好きだなこのMUSIC VIDEO。



                  ▼稲葉浩志 / 羽




                  もしかして、ショートMVしかないのかな。
                  楽曲もショートバージョンだし、
                  公開部分だけでストーリーが完成している。
                  フルで作ってぶつ切りで公開するのは
                  もったいないと思ったんだろうか。


                  以下、内容に触れるので
                  読んでくれる場合は
                  映像を観てからにしてください(えらそう)







                  よろよろと力なく走る少女が
                  転んでしまうシーン。


                  hane1.jpg


                  よく見るとここで
                  靴が片方脱げてしまっている。

                  ところが、
                  手を伸ばした男性(少女には見えていない?)の前で
                  汚れを払いながら少女が次に起き上がった時には
                  靴を両方捨てて、裸足になっているのが分かる。


                  hane2.jpg


                  ここから脇目もふらずに走り出す所が
                  まさに


                  全てはスタイル 飛び方次第


                  の映像表現なんだろうな。


                  で、この謎のおにいさんはあれか。


                  hane3.jpg


                  冒頭から彼女と共に飛んでいる
                  白い鳥なのかな。
                  実写でも優しく手を伸ばす
                  稲葉さんかもしれないし、
                  違うかもしれないね。


                  ラストで少女は飛ぼうとして
                  再び転倒してしまうんだけど、
                  悠然と飛んでいった白い鳥の
                  一枚の羽をキャッチして、
                  はじめて微笑むという。

                  様々な薀蓄で解釈することも可能だし、
                  シンプルに視覚で理解しやすい作品でもある。
                  そこが好きだなあ。

                  稲葉浩志の音楽に触れたことのない人にも
                  映像ありきで音楽に入る若者にも
                  すっと入りやすいんじゃないかな。


                  今はもう、待ちきれないほど発売が楽しみ。
                  en圭藹気辰討いΔ里蓮△泙恐ろしいんだけどね…。
                  新鮮な気持ちで待ち望めるのは幸せなことだ。

                  en靴閥Δ法体に叩き込んでから
                  楽曲の感想も書いていきたいな。
                  とにかくかっこいい曲です。


                  羽 【初回限定盤】CD+Blu-ray

                  羽 【龍が如く盤】CD+DVD+Blu-ray


                  0

                    この多幸感は中毒性がある(en-ball Blu-ray感想)

                    • 2015.11.23 Monday
                    • 16:45


                    フラゲ日の夜中に観て
                    有給とってた翌日に3回通り観て、
                    目が腫れあがった人間のクズですこんにちは。

                    一回リアルタイムで書いた日の
                    映像感想を再び書く必要ないかな?って
                    いつも止めかけるんだけど、
                    新しい発見があるから、ついダラダラ書いちゃう。

                    にしても、EXTRAといい映像化されたら
                    当日の(ビューイング参加だけど)レポの
                    妄想補完っぷりがひどいなってw
                    EXTRAでそれにショックを受けて
                    EPICツアーから少しメモ取り出したんだけどねw

                    ソロって思い入れが激しく
                    しかも思い込みが激しいので、
                    嫌なことははっきり嫌だって書いております。
                    ま、演出とかだけどね。

                    あと、当日参加のファンの方について
                    ちょっと嫌なこと書いているのでそれも注意。
                    無理な方はここでさようなら。

                    また、『B'z』至上主義の方は
                    そもそもこのBlog合わないかと存じますのでさようなら。


                    読んでみるかって方は下からどうぞ!



                    続きを読む >>
                    0

                      calendar

                      S M T W T F S
                            1
                      2345678
                      9101112131415
                      16171819202122
                      23242526272829
                      3031     
                      << July 2017 >>

                      selected entries

                      categories



                      ついった

                      archives

                      recent comment

                      • 世界観ハンパない(サカナクションLIVE感想170528広島)
                        eri (06/18)
                      • 「可愛い」という感情で涙が出ることはありますか(安室奈美恵LIVE感想170427広島)
                        繭香 (05/08)
                      • 「可愛い」という感情で涙が出ることはありますか(安室奈美恵LIVE感想170427広島)
                        tomo (04/30)
                      • INABA / SALAS “CHUBBY GROOVE TOUR 2017” WOWOW放送
                        繭香 (04/16)
                      • INABA / SALAS “CHUBBY GROOVE TOUR 2017” WOWOW放送
                        シー (04/13)
                      • INABA / SALAS “CHUBBY GROOVE TOUR 2017” WOWOW放送
                        繭香 (04/09)
                      • INABA / SALAS “CHUBBY GROOVE TOUR 2017” WOWOW放送
                        さくらんぼ (03/26)
                      • 愛し愛され生きる(2/15 INABA/SALAS岡山LIVE感想)
                        繭香 (03/05)
                      • 愛し愛され生きる(2/15 INABA/SALAS岡山LIVE感想)
                        さくらんぼ (02/26)
                      • それはまるで初体験のような(1/26 INABA/SALAS大阪LIVE感想)
                        繭香 (02/12)

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM