PRE DINOSAUR(第3回Loud gym&アルバム視聴感想)

  • 2017.11.19 Sunday
  • 17:44


書きたい書きたいと言いつつ、
結局書いてないラウドジム感想。怠惰。
今のところ3回全参加しております。

もちろんダイナソーナイト、
いやニューアルバムナイトも行ってきました。
岡山の民は信仰心があついのか、
毎回割と人が集まってるし、
ノリもたっのしぃー!みたいな感じ。
だからファンの集いなんて嫌なんだ…!
ってこともないです。今のところは(お前…)
まあ、基本前観てるか聴いてるからなw


せっかく発売前に
爆音で聴かせてもらったので、
以下にファーストインプレッション的な感想を
書いてみようと思います。
歌詞など一部ネタバレなので、注意してくださいね。
何で今日こんな丁寧なんだ。
いや、そろそろ謙虚に生きようかと(今更過ぎる)。

あ、私基本的にふざけた人間なので、
絶賛ばかりでもないし
失礼な!って表現も出てくるかもしれませんが、
多分あなたよりは愛してるので安心してくれ。
(どこが謙虚なのか)

それは冗談として、
音楽ド素人&稲葉浩志ファンなので、
歌詞がメインになります。
…楽器の話するのは怖いんだよw






続きを読む >>
0

    10月のうさぎ島 Part4(平日編)

    • 2017.10.29 Sunday
    • 16:56


    はい、また行ってきました。
    10月に有給とってうさぎ島行くのが
    定番になってきた気がする。

    今回はもう特に言うこともなくなってきたので
    癒やし画像だけ淡々と貼っていきます。


    IMG_5662.JPG
    ※忠海港

    IMG_5668.JPG
    限定10食だそうで

    IMG_5669.JPG

    IMG_5670.JPG

    IMG_5683.JPG

    IMG_5687.JPG
    換毛期でデニム毛だらけ

    IMG_5688.JPG

    IMG_5695.JPG

    IMG_5698.JPG

    IMG_5709.JPG

    #うさぎ島 #大久野島 #帰りたくなかった

    @923silkw_ormがシェアした投稿 -




    IMG_5725.JPG
    IMG_5727.JPG

    #うさぎ島 #大久野島

    @923silkw_ormがシェアした投稿 -



    IMG_5729.JPG

    IMG_5734.JPG

    IMG_5736.JPG
    鼻先の模様同じ!兄弟?

    IMG_5739.JPG
    絶景だけど簡単に死ねる

    IMG_5740.JPG

    IMG_5742.JPG

    IMG_5745.JPG

    IMG_5749.JPG

    IMG_5751.JPG

    IMG_5756.JPG

    IMG_5760.JPG

    IMG_5763.JPG
    もう食えません

    IMG_5764.JPG

    IMG_5765.JPG

    IMG_5785.JPG
    ※忠海港のお土産コーナー



    先日の巨大台風の爪痕が残っていて、
    山道が冠水で閉ざされていたり、
    岩肌から水が滴り続けていたり。

    今週末も台風が来ているので、
    直撃ではないにせよ
    被害がないといいな。
    うさぎたちが平穏に暮らせますように。

    0

      景色を綾なす音楽(SuchmosLIVE感想171013広島)

      • 2017.10.22 Sunday
      • 17:28


      行ってきました、初Suchmos。

      今年1月に気になって
      楽曲を集めたという超にわかながら、
      そこから毎日のように延々と聴いていたので、
      ずーっと楽しみにしていた。

      シングル買った時に応募券がついていて、
      近隣は広島市内しか無かったんだけど、
      何の迷いもなく申し込んだよね。
      思えばこんなにハイスピードでLIVE行ったのは
      初代en以来。
      どっちも広島市という。

      今回の会場は、今年2月に
      稲葉ソロプロジェクトである
      INABA/SALASで行ったばかり。
      さらにサポメンのスチュワート・ゼンダーと
      Suchmosメンバーとはリスペクトからの
      交流があるということで、
      何だか、勝手に縁を感じてしまった。

      おまけにブルーLIVEは、
      名前にもあらわれているけど
      まさに目の前が海
      Suchmos側は狙って会場選んだのか?ってほど
      絶好ロケーション過ぎた。


      感想をがっつり書きたかったんだけど
      全然覚えてなくてw
      あと、いつもとジャンルもファン層も違うから、
      どういう感じでレポしていいのか分からなくて
      ビクビクしているんだよw

      ファン層と言えば、想像以上に
      年齢の幅が広かった。
      多分20代中心だけど、女子高生も居れば
      会社帰りのおじさんもいる感じ。
      血の気多そうなディッキキッズは少ない。
      確かに、暴れてなんぼのキッズには
      あまり合わないかもしれないw

      新アルバムの傾向もあってか
      音はロック色が強めだったけど、
      モッシュなどはなく、
      周囲のお客さんも
      ゆらゆら踊っていたり
      両手を振り上げていたり
      それぞれ楽しんでいた。
      閉鎖的な空気も
      一体感の同調圧力もなく、
      居心地がよい感じだったな。

      私たちは300番台で
      上手端の前の方にいたんだけど、
      メンバーは結構後ろに下がって
      演奏しているので、
      全員は見えなったんだよね。

      なのでどうしても前方メンバーの
      話が長くなるんだけど(怒らないで←)、
      ベースのHSUさんは
      やっぱり上手いなーって。
      ベンベンいわない、深く印象に残る音色。
      気持ちよく波に乗らせてもらいました。
      コーラスも良い声!
      あと、貫禄が20代と思えないw

      INABA/SALASについて触れてくれていたのと
      サラスゼンダーと飲んでたの、
      何だか嬉しかったなー。


      キーボードのTAIHEIが、
      途中のダンスタイムに
      キーボードブースを飛び出して
      私達(上手端)で身を乗り出し、
      そこで触りたいために
      超圧縮が起こったのびっくりした!
      どうやら珍しいことみたい。
      盛り上がっていたのかな。嬉しい。


      お皿のKCEEはお顔が可愛いと
      私の周りでざわつかれていたw
      友人チョモさんもお気に入り。
      彼のプレイで全体が引き締まっているよね。


      ドラムのOK、ギターのTAIKINGは
      挨拶の時にしか拝見出来ていない…。
      今回は音が聴けたらいいと思っていたから、
      あまり乗り出したりもしていないしね。


      そしてボーカルのYONCEはね、
      でかい!
      背の高い人って埋もれスタンディングでも
      はっきり見えるから助かるねw
      長身で超小顔ってすごいな。

      冒頭はジャージ+
      白地に白ロゴのMOTHER FXXKERTシャツと
      ストレートデニム?下はあんま見えてない。
      後半の畳み掛けタイム辺りで
      ジャージを脱いでTシャツ一枚に。
      落語家が羽織脱ぐのと雰囲気同じ?って思ったけど、
      これどっちか側から怒られるかもしれない←

      アンコールはサッカーユニフォーム。
      無知だからチームは分からない申し訳ない。
      このサッカーユニも定番なのかな。

      Tシャツ一枚の時に横から見たら、
      めっっちゃくちゃ細くてびっくりした!
      でもスッと姿勢が良いからか
      骨格や筋は綺麗に出ていて、
      何となくサッカー少年みたいだなって。

      サッカー少年と言えば、曲間に
      お水をなかなか飲まないな?と見ていたら、
      途中で水を出してきたんだけど
      その水が2Lサイズで、うっかり
      「でかっ!」って声出たw
      毎回その2Lを出してくるw
      しかも、一回に凄い量を
      ゴッキュゴッキュ飲んでいたw
      フィールドサイズだね。
      知らんけど(お前)


      物議を醸したらしいw赤金髪も、
      とてもお似合いだった。
      ラフにぐしゃっとやれるのが利点。


      私は何せ、
      ロンゲになったり金髪になったり
      ホッパン履いたりTバック履いたり
      墨増やして背中に龍背負ったりした
      ロッカーが好きなので、
      ヨンスも今後、見た目は
      その都度変わっていくんじゃないかな?
      って予想しているけど、
      そういうのも葛藤の末の
      進化の証だったりするので、
      応援してあげてほしいな。
      どうしても保護者目線になってしまう…(;∀;)


      肝心のお歌は、想像よりもっと
      高音が綺麗に出ていて、
      あの音域の広さは武器だなと。
      ファルセット多用の楽曲が多いけど
      裏返ったりもしてなかったし、綺麗だった。
      喉が疲れないように工夫しているのかな。

      ヨンスは、声は勿論だけど
      立ち姿もセクシーで、
      なかなか居ない貴重なボーカルだなと。
      ただ、『エロい』とは違うんだよね。
      その華奢な身体も相まって、
      少年性のある脆いセクシーさというか。

      あと、動きの一つ一つが流麗で、
      研究しているなーと。
      やっぱ動きの美しいボーカルは
      見ていて楽しいです。


      …ここまで書いといて、
      ボーカルの話ばっかするな!って
      怒られそうで怖いんだけどw、
      ボーカル好き素人なんで許して(反省してない)。


      以下、楽曲に触れるので
      気になる方はネタバレ注意な。



      続きを読む >>
      0

        ありがとう

        • 2017.09.23 Saturday
        • 13:43
        フィジカルな面に関しては、
        みっともなくなる前には
        やめようと思うんですよ。
        客席から
        『稲葉、まだ必死こいてやってんなぁ』
        って見えると、僕だったら引いちゃうんで。
        そう思ったら言って欲しいって、
        書いといて下さい(笑)
        【音楽と人】 2015年 4月号

        昨日の自分と今日の自分は、
        絶対に違っているはずだから。
        生きていたら、ゆっくりすぎて
        実感がわかないかもしれないけど、
        少しずつ成長している。
        みんなそうですよ。

        その成長した自分が考えて
        やろうとしていることは(略)
        同じように見えても、絶対違ってる。
        だったらやり続けていくことで、
        うまくいったらまた
        新境地を開けるかもしれないし、
        新しい感覚をつかめるかもしれない。
        僕はそういう日が来ることを、
        いつも期待していますね。
        【音楽と人】 2015年 4月号


        美しく引き締まった身体、整った顔立ち、
        野生動物のようにしなやかで敏捷なパフォーマンス、
        激しく優しい、高低自在な歌声。

        信じがたいほど、ながい間
        その全てを持続し続ける、
        年齢も何もかも超越した存在。


        いつかそれが少しずつ、
        または突然、
        姿を変える日がくるだろうか。


        10年以上前から思っていることだけど、
        近年、より考えることがある。
        今回みたいなことがあると特に。


        彼はどちらを選ぶんだろうって。


        ここ数年のインタビューを読み返してみると
        どっちとも取れる時もあるけど、
        多分、彼は試行錯誤を重ねて
        新しく納得のいくステージや
        声を作り上げていくのかな。
        その時、私はどうしているんだろうな。


        居てくれるだけでいい、
        なんて言えない
        わがままなファンでごめんなさい。

        これからもあなたが
        あなたののぞむ歌を
        美しく歌い続けられますように。

        稲葉浩志さん、53歳の
        お誕生日おめでとうございます。
        大好きです。

        • -
        • -
        • -
        0

          無題

          • 2017.09.20 Wednesday
          • 23:17

          彼女を見るたび 女としての私を肯定してもらえる気がした
          勝手にずっと見ていられるものだと思っていた
          勝手にずっと支えてもらえるものだと思っていた

          ありがとうなんてまだ言えない
          私は潔くなんてなれない

          みんないなくなっていく
          いやだよ
          いやだ

          誰もいなくなっていく未来はいやだ

          • -
          • -
          • -
          0

            calendar

            S M T W T F S
               1234
            567891011
            12131415161718
            19202122232425
            2627282930  
            << November 2017 >>

            selected entries

            categories



            ついった

            archives

            recent comment

            • 錦どころの騒ぎじゃない(7/22B'z津山LIVE感想)
              繭香 (09/24)
            • 錦どころの騒ぎじゃない(7/22B'z津山LIVE感想)
              ハナヒバナ (09/10)
            • デス日光なヘブン時間(8/19SUMMER SONIC大阪LIVE感想)
              繭香 (09/07)
            • そこに居たのはあの日の少年(7/7ROCK ROCK大阪感想)
              繭香 (09/07)
            • デス日光なヘブン時間(8/19SUMMER SONIC大阪LIVE感想)
              さくらんぼ (08/27)
            • そこに居たのはあの日の少年(7/7ROCK ROCK大阪感想)
              にしん (08/25)
            • 錦どころの騒ぎじゃない(7/22B'z津山LIVE感想)
              繭香 (08/16)
            • 錦どころの騒ぎじゃない(7/22B'z津山LIVE感想)
              繭香 (08/16)
            • 錦どころの騒ぎじゃない(7/22B'z津山LIVE感想)
              シー (08/12)
            • 錦どころの騒ぎじゃない(7/22B'z津山LIVE感想)
              あ〜や (08/11)

            links

            profile

            search this site.

            others

            mobile

            qrcode

            powered

            無料ブログ作成サービス JUGEM